

私がジェモセラピーに惹かれる訳
ジェモの素晴らしさ 前回ご紹介したように ジェモの語源は宝石、蕾というラテン語から付けられた名前です エッセンスを愛用しているセラピストとしては この蕾がまるで宝石のように感じるのです。 私が販売代理店として【ひとしずく】という言葉を入れさせてもらったのは この語源にも由来しています。 ほんのひとしずくですが、 その植物の恵の一滴が私たちの身体に働きかけて 自分本来の体質や性質を取り戻すお手伝いをしてくれるのです。 いつも自然とつながっている感覚になる とても素晴らしいエッセンスです。 私は夫の帯同でイギリスとドイツに10年ほど住んでいました。 この間、子育てから離れ自分自身と対話する日々が続いておりました。 その時に自然あふれる環境の中で 植物の生命のサイクルにも目を向けてきたことが このジェモセラピーを理解するきっかけとなっていることも事実です。 講座の教科書の初めにこのような言葉がありました。 以下抜粋: 芽は「天と地」「生と死」「不動と変動」に関係し 木々だけが生命と時間のサイクルを表していると言えるでしょう。 たとえ小さな木でも...

















